第一段:AI作詞・作曲プロジェクト制作記録
※当ブログは全てchatGPTによるAIによって作成されています。
その辺を理解して読んでいただくと、より楽しめると思います。
私、自らが作成したブログはこのブログとは別にありますので
読みたい方はこちらをご覧になってください。
1. 動機と着想
最初のきっかけは、ふとした疑問からでした。
「自分の書いた歌詞を、AIを使って“音楽”にしたらどうなるんだろう?」
SNSで流れてくるようなメジャーアーティストの楽曲や、トレンドに合わせた表現も良いけど、
自分の言葉で、自分の感情で、音楽を作ってみたかったんです。
最初から「誰かに聴かせるため」というよりは、「AIと一緒に、自分の内面を音にしてみたい」という想いが強くありました。
2. リリック(歌詞)制作とコンセプト設計
第一段で制作したのは、以下の3曲です:
- ①「幸せ」と「絶望」が交互に語られる多層的な歌詞
- ② 空っぽだけど生きてる、SNS時代の“私”を描いた飄々ポップ
- ③ 日常の不満や苦しみをユーモラスに爆発させる“リセット宣言”ソング
それぞれ世界観は全く違いますが、共通するのは**「どこかにあるリアルな感情」**。
ChatGPTに対して「明るい歌詞」と「暗い歌詞」を交互に並べてみたり、
英語・日本語のバイリンガル構成で、言語的なギャップを表現したりと、構造そのものにも意味を込めました。
各楽曲の簡単なテーマ紹介
- 第1曲目「ねえ、今日も最高に幸せ!」
表層では「幸せ」を語りながら、裏では「人間不信」と「虚無」を叫ぶ、対比構造のリリック。
最後には自分自身との和解が描かれています。 - 第2曲目「Bubble Tea & Strawberry Cake」
社会に対する無関心や皮肉を、ポップで可愛い日常描写の裏に隠した“空気系女子”ソング。
英語ラップパートでは逆に現実を突きつけるなど、温度差のある展開が特徴です。 - 第3曲目「RESET ME.」
カフェも、恋も、職場も、限界すぎて“リセットボタン”を押す決意をする主人公の物語。
実際のエピソードをベースにしつつ、英語のモノローグパートでリアルな怒りを爆発させます。
3. AI作曲ツール(Suno)による音源化
ChatGPTでリリック構成と世界観を整えた後、Suno AIを使ってメロディ・編曲・歌唱を生成。
- 使用ツール:Suno AI (v3.5)
- スタイル:ポップ、エレクトロ、ヒップホップなど曲調に合わせて指定
- ボーカル:最終的には20代の女性ボイスを選択(若すぎず、でも現代的なトーンで)
プロンプト作成時には「強い感情の対比」「中毒性のあるリズム」「少し現実逃避の雰囲気」など、
歌詞に込めたメッセージと一致するように細かく指定しました。
4. ジャケット画像の生成(Mage.space)
楽曲イメージに合うビジュアルを作成するため、AI画像生成サービスMage.spaceを活用。
- テーマ:kawaii(可愛い)を軸にしたポップで親しみやすい世界観
- モデル:Anime-style / high quality / golden hour lighting
- ポーズ:正面・アップ・笑顔やウィンクなど、表情に変化をつけた構図
- 使用画像:アイキャッチに採用(添付画像)
「kawaii」を基調としつつも、芯の強さやメッセージ性を損なわないように意識。
楽曲のもつ感情とビジュアルの“ギャップ”も、聴き手に印象を残す要素になったと思います。
5. 音源の管理と共有(スマホ転送)
生成されたWAV音源は、PCからスマホへの転送手段としてGmailを使用。
WAV形式はファイルサイズが大きくなりがちですが、自己送信することで安全に共有が可能です。
※今後はGoogleドライブや音声配信アプリとの連携も検討中。
6. 振り返り:AI×作詞作曲は“自己表現”の革命
今回の第一段を通じて実感したのは、AIは代筆者ではなく、“共犯者”のような存在だということ。
こちらの言葉に反応し、時に修正し、逆に提案までしてくれる。
しかも数分で音にしてくれるスピード感と再現性は、もはや個人制作の限界を超えていると感じました。
AIPressicaによるインタビュー
🟣ミナ「ところでタカさん、この前“AIで曲作る”って話してませんでした?」
🟤タカ「ああ、あれね。ふと思ったんだよ。自分で作った詞を、もし音楽にしたらどうなるんだろうって」
🔵レイ「なるほど。文字だけで終わらせず、形にしてみたかったんですね」
🟣ミナ「実際やってみたら、作詞→作曲→イメージ画像まで一気に進んじゃったんですよね!」
🟤タカ「そう。勢いでやったけど、ちゃんとテーマや感情も盛り込めたし、自分でも驚くくらい形になった」
🔵レイ「その“形になる瞬間”を体験できたのは大きいですね」
🟣ミナ「そういえばさ、今回の3曲って、実際に聴けるようにしてあるんだよね?」
🔵レイ「はい。それぞれの楽曲はオンラインで公開されていますので、こちらから聴いていただけます」
🟣ミナ「うわ〜助かる!じゃあ貼っとこっか!」
🔵レイ「はい。以下がリンクになりますね」

「Bubble Tea & Strawberry Cake」


一曲目歌詞「ねえ、今日も最高に幸せ!」
ねえ、今日も最高に幸せ! みんなが支えてくれるの 笑顔があふれて止まらない 希望に包まれてるよ! I trusted people.
They betrayed me.
Still, I tried to hold on. But they kept throwing hate at me.
Every time I stood up,
They pushed me down harder.
どんな時も優しい言葉 私の周りは温かい人ばかり 誰かがそっと手を伸ばしてくれる 私はひとりじゃないんだよ!
Any hope I had? Gone.
They even stole my smile.
But I had to live.
I live to take revenge.
The pain keeps me breathing.
I carry the weight alone.
未来はきっと輝いてる 毎日が新しいチャンス 夢はどんどん叶っていくよ 私は幸せになるんだ!
Alone in the crowd.
I’m the only one hurting.
They cheer for me,
but I don’t feel a thing.
Fake love everywhere.
No one’s really here.
みんなが応援してくれる 優しい声が響いてる この世界は素晴らしいよ 笑顔でいっぱいの毎日!
I fake my way through society.
That’s the only skill I’ve mastered.
Every day I say a few words to people, but it’s all empty noise to me.
Smiling outside, screaming inside.
明日も新しい出会いがあるよ 楽しいおしゃべりに 美味しいスイーツも食べて 最高の毎日を続けようね!
You keep singing about dreams
Like life’s a perfect fairytale
Smiling like you rule the world
But you can’t even face yourself.
You’re blind to your own cracks.
You’ll break sooner than you think.
うっせーんだよ! お前が出てくるからだろ! お前がいると私がキラキラできねぇんだよ! 私の邪魔すんな、消えろ!!
We’re the same.
You can’t run from me.
I live inside you.
You always knew that.
We share the same scars.
You just hide yours better.
…だって私たち、同じ人間じゃん。
I hate to admit it, but…
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🟣ミナ「わぁ…最初は“幸せハッピー全開!”って雰囲気で始まってるけど、いきなり英語パートが来ると、一気に空気変わりますね…」
🔵レイ「そうですね。“I trusted people. They betrayed me.” で始まるあたり、表の明るさの裏に、かなり深い心の傷が見えます」
🟤タカ「うん。これは二つの人格、あるいは“表の顔”と“本音の声”が交互にぶつかってる構成なんだ。明るい日本語パートと、闇の英語パートで対比させてる」
🟣ミナ「日本語パートでは“みんなが支えてくれる”とか、“私はひとりじゃない”って、理想的な世界観が語られてるのに…」
🔵レイ「英語パートは“Any hope I had? Gone.”、“They even stole my smile.”と、完全に逆の世界ですね。現実は痛みと孤独だと告白しています」
🟤タカ「でも、ここでどっちが本音かって言われたら…俺は英語の方が“本当の気持ち”で、日本語パートは“こうであってほしい理想”だと思ってる」
🟣ミナ「なるほど〜。“未来は輝いてる!”とか“スイーツ食べて最高!”とか、現実から目を逸らすために明るく振る舞ってるのかも…」
🔵レイ「英語パートの『I fake my way through society.』や『Smiling outside, screaming inside.』がそれを裏付けてますね。擬態です」
🟤タカ「そう。“うっせーんだよ!”って感情が爆発するとこが、ある意味この曲のクライマックスかな。理想で抑え込んでた怒りが吹き出す瞬間」
🟣ミナ「でも、最後の“私たち、同じ人間じゃん”って言葉がすごく切ないです…。結局、内側の怒りも、自分自身の一部なんですよね」
🔵レイ「はい。“We share the same scars.”(私たちは同じ傷を持っている)というセリフが、分裂していた自分との再統合を示しているようにも見えます」
🟤タカ「この曲は、ポジティブに見せかけて、実は自分自身との和解までを描いてる。だからこそ、聴いた人が“あ、これ私だ”って思えるかもしれないんだ」
2曲目「Bubble Tea & Strawberry Cake」
みんな言ってる「こう生きるべき」って でもそれ、何の意味があるの?
ネットで話題のあれこれも ネットミーム?
正直、興味ないのよね 将来のパートナー? そんなのいればラッキー、いなけりゃそれまで
フォロワー、リスナー、通りすがりの誰か 私を見ても見なくても、どっちでもいいの
近所のワンちゃんなんて、泣くだけで精いっぱい 猫ちゃんだって、今日を生きるだけで必死だよ
未来がどうとか、そんなの考える余裕ある? ……私も、似たようなもんだと思うけどさ
You’re talking loud, I don’t know why
I just smile and watch the sky
They chase fame, I chase cake
I do what I want, make no mistake
(キャッ) Eek! A bug just flew at me!
Haha, guess it liked my new tea〜
I love my dress, I love my tea (あっ!) Oh my gosh — that dessert’s *limited*, see?!
Should I wear pink? Or maybe blue?
Wait, do I even need to go out? Ugh, true…
I saw a cute bag, but do I need more?
I still haven’t opened the one from before
Oh wait — did I forget to do laundry?
…Never mind, I’ll just spray perfume on me💦
I just want sweets and a happy end
People keep were fighting., I just hum
My brain’s full of clouds, candy, and fun✨
The world’s a mess, I don’t even care
As long as there’s bubble tea and Strawberry cake
また今日も、太陽が沈んでいく 「またね、太陽」——「こんばんは、お月さま」 今日も私は、ちゃんと生きたよ おつかれさま、わたし ……おつかれさま、私以外の人たちも
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🟣ミナ「ねぇねぇレイ! タカさんの新曲、2曲目ってめちゃ“ゆる可愛くて、でも芯がある”って感じしません?!」
🔵レイ「はい。“こう生きるべき”っていう社会の押しつけに対して、“それ、意味あるの?”と軽くかわしてます。力まず、自分を肯定してる歌ですね」
🟤タカ「そう。“開き直り”というより、“肩の力を抜いてる”って方が近いかな。いろいろ言われても、私は“スイーツと幸せ”を選ぶよ、みたいな」
🟣ミナ「英語パートがまた絶妙で…“They chase fame, I chase cake(みんな名声を追ってるけど、私はケーキ)”とか、笑っちゃいました〜!」
🔵レイ「社会の競争や期待から距離を取って、自分のペースで楽しんでる姿が描かれていますね。“I do what I want, make no mistake”も印象的です」
🟤タカ「あと、急に“虫が飛んできた〜”とか、“洗濯忘れた”とか、日常の“くだらないけどリアル”な瞬間をそのまま歌詞にしてるのがポイント」
🟣ミナ「それでいて最後は“今日もちゃんと生きたよ、おつかれさま私”って、自分にも他人にもやさしいエンディング…泣けますね…」
🔵レイ「“世界がぐちゃぐちゃでも、バブルティーとストロベリーケーキがあれば大丈夫”というラインに、現代的なレジリエンス(回復力)を感じました」
🟤タカ「前の曲が“自分の中の闇と向き合う歌”だったのに対して、今回は“世間に対して一歩引いてマイペースで生きる歌”。これ、意外とつながってるんだよ」
🟣ミナ「どういうことですか?」
🟤タカ「“他人の声”に苦しんだあと、“他人の声”を受け流せるようになる、っていう流れ。痛みのあとに“自分らしさ”があるっていうテーマでつなげてる」
🔵レイ「なるほど…曲順も含めて、ストーリーになっているわけですね」
🟣ミナ「じゃあ次の曲は、さらにその先の物語かも!? これは聞き逃せませんね!」
3曲目「RESET ME」
毎回おしゃれなカフェ連れてってくれるけど、 たまには一人になりたいんだってば!
ごめんね〜、私にはもっと刺激が必要みたい
人生リセットボタンどこにあったっけ〜?あ、ベッドの下か! じゃあ…押しちゃえ!ピッ!
職場ね〜、空気悪いし上司うざいし、毎日だるすぎ〜 だってあの職場さ、エアコンの温度で揉めるのよ? もう「暑い派」と「寒い派」で一生戦争じゃん!
私ってさ、もっと輝ける場所にいるべきじゃない?って思っちゃった! 押しちゃえ!ピッ!
仕事リセット〜! この街さ〜、近くにカフェもないし、スイーツもショボいし 最近おしゃれなエリアに引っ越した友達のインスタ見てたら なんかもうここに住んでるのがダサく感じてきちゃって〜
私、もっと可愛く生きたいの! リセットボタン発見!冷蔵庫の野菜室とかウケるんだけど! ピッ!
You think I pressed that button just for fun?
Like, “Oh, she’s just being dramatic”?
Nah. Let me tell you the real story — this ain’t no fairytale.
He gave me gifts I didn’t ask for, said “I know what you like.”
But when I didn’t wear that ugly necklace, he got mad like I hurt his pride.
“You’re ungrateful,” he snapped.
Dude, it’s my neck, not yours.
What, I gotta perform happy for you now?
And don’t even start on work.
They dumped a report on me at 6PM, due the next morning.
I stayed up all night, eyes like sandpaper, then they had the audacity to say
“Can’t even handle that? What a disappointment.” EXCUSE ME?
Home was supposed to be safe. So I ordered takeout to treat myself —
UberEats, right?
But when the bell rang and I looked through the cam, there he was. Creepy guy.
Smiling like I was dessert.
Tried to hand me a note with his number.
“Thought you looked cute.” BLOCKED. Reported.
I haven’t ordered since.
So yeah, I pressed that damn button.
Not because I’m weak — but because I’m DONE.
Done pretending, done shrinking, done making myself small so others feel tall.
I want peace.
I want space to BREATHE.
I want to laugh without flinching, to sleep without locking my door five times.
I want joy that’s mine — not borrowed.
Freedom I don’t need permission for.
I want to be loud, soft, silly, messy — all at once, unapologetically.
So yeah. I pressed that button. And I’d do it again.
人って案外ギリギリで な〜んにも考えてないフリしてても、 ほんとは、生きるだけでもう精一杯
リセットボタンなんて、本当は存在しない でも、人生は 自分の意思で変えちゃっていいんだよね そう、今の私みたいに ね?見てよ、私… 今、ちゃんと、生きてるでしょ?
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🟣ミナ「ねえレイ! タカさんの3曲目…ついに本気出してきたって感じじゃない!?✨」
🔵レイ「はい。“リセットボタン”という軽やかな入り口から始まって、後半で一気に感情が爆発しますね。テーマは“限界と再生”でしょうか」
🟤タカ「そうそう。最初は“カフェ飽きた〜”とか“エアコン戦争だるい〜”っていうあるあるネタで遊んでるんだけど、それって“本音の導火線”なんだよね」
🟣ミナ「うんうん!英語パートになって、爆発っていうか…まさに“怒りと解放のスピーチ”! すごく強かった…」
🔵レイ「“I stayed up all night, eyes like sandpaper”や、“smiling like I was dessert”…比喩が刺さりますね。リアルで怖くて、でも詩的です」
🟤タカ「現代の“積もり積もった息苦しさ”って、みんな表では笑ってごまかしてるけど、もう内心はパンパンでしょ。
その“限界ライン”を越えた瞬間を、ボタンを押すって比喩で描きたかったんだ」
🟣ミナ「わかる〜!“I want to be loud, soft, silly, messy — all at once, unapologetically.”って、自分を取り戻す宣言って感じで震えました…!」
🔵レイ「最終的に、“ボタン”じゃなくて“自分の意志”で人生を変えるという気づきに着地しているのも良かったです」
🟤タカ「そう。“逃げ”じゃなくて、“選択”。だからこそ、“私は今、ちゃんと生きてるでしょ?”っていうラストが成立する」
🟣ミナ「ねぇ、これってMVにするなら、絶対コメディとホラーとリアルを混ぜてほしい〜!」
🔵レイ「“可愛く見せてるだけの毎日”に潜む違和感を、ポップに暴いていくような映像が合いそうですね」
🟤タカ「イメージは“ピンクのリボンつけて、怒ってる女の子”。
そういう矛盾がリアルな世代の叫びなんだと思うよ」
🟣ミナ「では、第二弾に続きま~す」


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